商品ジャンル

おすすめ商品


野菜がおいしい理由


沖縄野菜紹介


レシピ投稿


栄養と健康は食べるもの


よくある質問


特定商取引法表記


お支払い方法


配送について


返品・交換について


お問い合わせ


生産者紹介


相互リンク


ビーツ(テーブルビート)


無農薬赤ビーツ(テーブルビート/ビートルート)

“飲む血液”赤ビーツの栄養価がすばらしい!! 無農薬ビーツ(テーブルビート)

赤大根、ビートルート、テーブルビート、火焔菜(カエンサイ)などと呼ばれるビーツの栄養価は非常に高く、特に鉄分が多く含まれ、「飲む血液」と言われるほどです。

また、赤ビーツに含まれるカリウムは、体の外に塩分を排出する「脱塩効果」があり、高血圧の予防に良いとされています。

さらに!赤ビーツのNO(エヌオー※一酸化窒素)という成分に、血流量を増やし、酸素の供給を高め、全身の回復を促進する効果があるということが近年明らかになっっています。

独特の甘みがあり、野菜の色素が服などに付くととれにくい場合があるので注意しましょう。


なぜ、宮古島産ビーツは味が濃い!?
ミネラル豊富な土壌だから!

ミネラル豊富な土壌だから!

宮古島はサンゴ礁の上にある島。ミネラル豊富な海とサンゴでできた土壌から作られるビーツです!

ビーツはアルカリ土壌が好きだから!

ビーツはアルカリ土壌が好きだから!

ビーツはアルカリ土壌で育成されます。沖縄本島や本土、北海道の酸性土壌と違い、宮古島はビーツ育成にもっとも適した天然のアルカリ土壌なんです。

無農薬、有機肥料栽培だから!

無農薬、有機肥料栽培だから!

肥料も化学肥料も利用せず、地元宮古島の牛さんや鶏さんたちの糞から作られた有機肥料で育成しています。

比べてください! だから味が濃くて美味しいんです!


料理方法

皮をむいて生のサラダ、ロシア料理ボルシチ、野菜スープなどに合います。

高血圧予防に、美容・アンチエイジングに、
ビーツを生のまま、豆乳・バナナとミキサーにかけて、スムージーにも。

その他のレシピ例はこちら


シーズン

12月~4月
該当商品